執筆:経営企画部 HRユニット | 読了目安:約9分 | 更新日:2026.6.28
クリエイティブディレクター(CD)は、クライアントの課題を「映像」で解決する真面目社の制作の中核です。ビジネスプロデュース部から共有されたニーズとコンセプトを受け取り、撮影から編集までを担い、仕上がりのクオリティを最後の1フレームまで担保します。

クリエイティブディレクターの役割
クリエイティブディレクション部(制作部)に所属し、クライアントの課題を映像で解決することがミッションです。単に「言われた通りに作る」作業者ではありません。
- ビジネスプロデュース部(BP部)からクライアントのニーズ・コンセプトの共有を受け、映像のイメージを固める
- 撮影〜編集を主導し、関連する打合せにも参加してより良い作品作りに繋げる
- 映像のイメージを固めて撮影・編集を行い、仕上がりのクオリティを最後の1フレームまで担保する
真面目社のクリエイティブディレクターならではの面白さ
- 案件の約9割が直取引。伝言ゲームがなく、クライアントの課題に直接向き合える
- 企業の社内イベントやインナーブランディングの動画に、想像を超える熱量・クオリティを注ぎ込む
- 1つのプロジェクトに対してディレクターが主役として立ち、最初から「打席」と裁量が用意されている
- 「なぜこの表現か」を突き詰める“徹底的な目的思考”が共通言語
業務内容
- 映像構成の企画提案
- コンテンツ企画提案
- ディレクション
- 絵コンテ作成
- 撮影
- 機材管理